ローラー台(Arion MAG)届いた! ― 2012/12/27 21:55
夜に届いたので今日はセッティングまで。
とりあえず部屋に運び込んだが、箱がでかい!
とりあえず部屋に運び込んだが、箱がでかい!

上に載っているのは一緒に買ったマット、この箱もでかい。
当然だけれど、マットは丸めて箱に入っているので、購入したらすぐに延ばして曲げ癖を治してやる必要がある。
当然だけれど、マットは丸めて箱に入っているので、購入したらすぐに延ばして曲げ癖を治してやる必要がある。

床にいろいろ散らばっているものが見えるけれど、気にしない。
マットを敷いたらこんな感じ。
意外とでかくて、相当長い WB の自転車でも余裕で納まるね。
マットを敷いたらこんな感じ。
意外とでかくて、相当長い WB の自転車でも余裕で納まるね。

折りたたんだ状態の Arion MAG。
きれいに折りたためるのかと思ったら、斜めになってしまうみたい。
これは構造的に仕方ないことなんだろうけれど、ちょっとがっかり。
きれいに折りたためるのかと思ったら、斜めになってしまうみたい。
これは構造的に仕方ないことなんだろうけれど、ちょっとがっかり。

マットの上においたところ。
前後のローラーをつなぐベルトは、直径1cmぐらいのぶっとい輪ゴムみたいなものだった。
これなら簡単に切れないだろうし、伸びることもないだろう。
ちなみに交換する場合は一番後ろのローラーを外してやる必要がある。
前後のローラーをつなぐベルトは、直径1cmぐらいのぶっとい輪ゴムみたいなものだった。
これなら簡単に切れないだろうし、伸びることもないだろう。
ちなみに交換する場合は一番後ろのローラーを外してやる必要がある。

ここが Arion MAG の "MAG" たるゆえんの可変負荷切替え装置。
3段階の負荷を選べるので、トレーニングメニューによって変えられるのがうれしい。
3段階の負荷を選べるので、トレーニングメニューによって変えられるのがうれしい。

自転車のホイールベースに合わせてローラーの間隔を調整する必要があるのだが、Arion MAG では前輪側のホイールを動かして調整してやる。
自分の自転車は 976mm だったので、それよりちょっと長い 984mm にセッティング。
この幅は無段階で変えられないため、ジャストサイズかそれより長い位置にセッティングしろ、と英文取説に書いてあった。
そう、こいつは国内の通販で買ったのに日本語取説が付いていない。
まぁ、これぐらいの製品なら英文取説でも十分理解できるから自分はいいんだけれど。
自分の自転車は 976mm だったので、それよりちょっと長い 984mm にセッティング。
この幅は無段階で変えられないため、ジャストサイズかそれより長い位置にセッティングしろ、と英文取説に書いてあった。
そう、こいつは国内の通販で買ったのに日本語取説が付いていない。
まぁ、これぐらいの製品なら英文取説でも十分理解できるから自分はいいんだけれど。

で、それに先立ちそのボルトを隠すカバーを取り外す必要がある。
カバーはバチッとはめ込んであるだけなので、マイナスドライバーを左右の隙間に突っ込んでグイグイっとこじ開けてやれば OK。
とまぁこんな感じで今日は全く乗っていません。
明日仕事から帰ったら乗ろうと思います、楽しみ楽しみ。
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